今年の初夢はかなり物騒な内容でした。

飛び交う銃弾の嵐の中で物陰に身を潜めている。
必死です。
気配を消すために息を潜めております。
周囲の者は次々と倒れされて行く。
それでも不思議なことに自分にだけは銃弾が届かないのです。

何故?
自分だけが被弾しないのか。
時間が経つ内に、いつしかそう考えるようになりました。

その理由を考えて始めたところで目が覚めました。

こんな夢は始めて見ました。
でも意味深な夢ではあります。
その理由は現実で考えろということでしょうかね。

まあ、
一富士二鷹三茄子よりは、脈絡がある初夢だったかもしれません。