カテゴリー : 我が家・ご近所

日差しが日に日に強くなってきてますね。
風景のコントラストが強くなり、彩りが鮮やかにはえます。

自宅から駅までの道のりに田んぼがあるのですが
稲の葉の緑が目に心地良かったです。

今年は暑いし、雨も適度に降っているようですので
農作物は育つことでしょう。

一方でゲリラ豪雨がありましたが、
台風の発生は聞いてないような。
これから秋にかけてが台風シーズンですが
今年はどうなることでしょう。

暑さは過激ですね。
体力が年々低下しているので暑さがこたえます。

わっはっは!
暑いけど夏もいいかな。

奥の手

「奥の手」はあまり使われなくなった言葉かな。

ビジネスの世界では
危険予知とか言う言葉が一般的になり
奥の手はリスクヘッジの手法として
事前にどんどん公開される傾向にあるからでしょう。

一歩プライベートの世界でも
情報が過多の状況で「奥の手」はネットで検索して
探す物に変化しているようです。

自分だけしか知らないとっておきの「奥の手」って
何かあるのかな。

わっはっは!
家族とお友達の力かもしれないな。

花火

夏の風物詩と言えばやはり花火でしょうね。
夏の夜空をキャンパスに火で花を描く打ち上げ花火の出来は
花火職人さんの腕によるのでしょうね。

打ち上げて見なければどのような花が開くかは分かりません。
自分の描こうとする火の花のイメージに合わせて火薬を調合する。

見物している人間にしてみれば「綺麗」「凄い」時には「しょぼい」と
花火の出来を楽しむだけですが、
打ち上げる花火職人さんにとっては自分の頭で描いたイメージと
実際のイメージとの照合を行い、次の花火のイメージをつかむ作業を
行っているはずです。

私たちには一瞬で消えてしまう火の花ですが、
花火職人さんには花火をつくる限り自分の記憶から消えることはないのでしょう。

もしかしたらパソコンを使ってシミュレーションをすることも可能かもしれません。
今までみたこともないデジタル打ち上げ花火の創作です。
でもそんな花火をお客様の前で打ち上げることは職人さんにはできないでしょうね。

毎回毎回が修行。
次の作品は今回の作品の出来を上回ること。
時間と経験の積み重ねというアナログ感覚が風流という味をかもし出しているのでしょう。

わっはっは!
今晩は近所の花火大会の打ち上げ花火の音が華やかに聞こえてましたよ、

赤い潜入者

黒い侵入者の姿を見かけなくなったと思ったら
今度は赤い潜入者が・・・・。

一般的に赤は黒より小型ですので
ガサガサという音もカサカサと聞こえます。

まあ、いてもそれほど害は無いのではと楽観的に見ていたのですが、
女房が丸めた新聞紙を片手におもむろに立ち上がり一撃で仕留めました。

こちらを振り返り睨みながら
「これは男の仕事でしょ」

わははぁ、
私はゴキブリではないので殴らないで。

改修

我が家の改修をやっております。
外壁が痛んでしまったので塗り替えがメインの作業です。
壁を塗り替えるのであれば古い窓枠を取り替えようということで
結構大がかりな工事になってしまいました。
滅茶苦茶長いローンを組みました。
我が限りある人生の内で完済できるか不安です。

家以外にも直したい物が色々あります。
「自転車」「腕時計」「古いパソコン」

どれも動かなくなってしばらくたった物です。
この内まず自転車を動く状態まで復活させようかと。

わっはっは!
身体を動かす環境を作らないといけませんので。

父の日

父の日ということで色々ご馳走がありました。

ビールはアサヒビール「アサヒ ザ・マスター」
おつまみは「イカの軟骨」と「ミックスナッツ」
前菜は「アスパラガス+レタス+トマト+キューリのサラダ」
メインディッシュは「豚カツ」

これだけ優遇されるのは父の日位かな。

デザートは私の好きなケーキ「モンブラン」でした。

わっはっは!
明日からまた頑張らないと。
ふと今は亡き父の顔を思い出したりいたしました。

不審者

今朝玄関を出たところ家の前の道に見知らぬ人物がキョロキョロしてました。
我が家袋小路の突き当たりにあって人が通ることはないのです。

無視もできないので、「おはようございます」と声をかけてみると。

不審者「このあたりに○○さんのお宅はありませんか」
私「○○さんはこの一角にはおりませんよ」

カーナビを頼りにこの近くまで来たらしい。
番地をきいてきると隣の区画のようです。

不審者は隣の区画に向けて小走りで去っていきました。

わははぁ。
朝から頭を悩ます出来事に遭遇いたしました。

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