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2月

2月に突入しました。

2月と聞くと「寒い」と感じるのは私だけでしょうか。
朝晩の冷え込みが厳しくなっています。
布団の中に居ても寒さが突き刺さってくる朝もあります。
部屋の中の空気も冷え切ってしまいます。
冷蔵庫の中で寝ているような感じかな。
年々寒さが身体に応えるようになってきているのは年齢のせいなのでしょうね。

さて
鼻がむずむずしてが止まりません。
鼻水もじわじわと滲み出ております。
風邪?インフルエンザ?それとも花粉症?

じんまりとしたこの鼻水の出方は花粉症のようですね。
空気が乾燥しきっているので、花粉にとってみれば
非常に飛び易い恵まれた環境といえる訳です。

これからはティッシュペーパーは一日一箱必要になりますね。

辛い季節

寒い一日でした。
今が一年で一番寒い時期ですよね。
ニュースでは全国各地で大雪になっているようです。

日本海側が大雪で関東平野が空っ風。
今年は昔からの冬らしい冬になっているようです。
と言う事は2月の寒さは厳寒になるのかも。
辛い寒さですね。

それと妙に花がむずむずし始めました。
もしかして花粉が飛び始めているのかも。
今年は花粉の量も生半可ではないという予報です。

鏡を見ると目が充血しております。
目が痒かったりもいたします。
花粉も辛いですね。

辛い季節の幕開けです。

せめてもの抵抗でマスクが必須かな。
無駄な抵抗かもしれませんが。

晴天なれど風強し

昨晩吹き荒れた強風は朝一時おさまったのですが、
日中から再び北西の風が吹き荒れました。
冬の寒い日の典型的なパターンです。

今日は電車とバスを使ってお出かけをいたしました。
ホームや停留所での待ち時間は身体が凍て付きましたよ。
強い風に体温を奪われる感じです。
真冬に大型扇風機を回しているようなものですから。

そして悪い事に身体が冷えると膝が痛み出します。
膝に走る痛みは私の一番のウィークポイントなのです。
子供の頃に両膝を痛めて歩けなくなった時の思い出が
トラウマになっております。

今日は階段を上る時にズキッとしました。
一瞬またなってしまったかと怯えましたが一過性の痛みのようでした。

身体を鍛える事は苦手なので、大事をとる作戦でいくことにいたします。

冬本番

お天気は晴天が続いております。
元日から七日間晴天が続きました。
これも珍しいことかもしれません。

ですが、今日は一段と冷え込みましたね。
私のお財布の中身と一緒。空っ風が吹き抜けております。

今朝は富士山がくっきりと拝む事ができました。
頂から麓まで真っ白。「白富士」という言葉はあったかな。
きれいな雪化粧で装った富士山でした。

これはお天気続きで空気が乾燥して空中の水蒸気が少ないのと、
風で塵が飛ばされて空気が澄んだからですね。

すっかり冬本番となりましたね。

らくだ

らくだのシャツってありましたよね。
最近見かけなくなりましたが。

以前の冬のアンダーウェアと言えば
らくだのシャツと股引が定番でした。
そして毛糸の腹巻きもありましたね。

綿の入った半纏を着てこたつに入って
やっと寒さがしのげた記憶があります。
昔の家はすきま風が入って寒かったですからね。

それと比較して現代のアンダーウェアは薄手になりました。
保温性が高い素材で作られているので温かいはずなのです。

しかしながら見た目にも体感的にもあまり温かくは無いようです。
薄手の物を過信すると身体を冷やすことになってしまうかも。

先人の知恵から学ぶ事を忘れてはいけないようです。

コート

今朝の冷え込みは厳しかったです。

お布団の中に入っていれば温々で目覚ましが鳴るまで
目が覚めないのがふつうなのですが、
今朝は身を刺す寒さで眼が覚めました。

布団から肩の部分が少し出ていたのも原因でしたが
頭から肩にかけて寒さを通り越して痛みを感じました。
布団に潜り込んで暖をとりましたが身体は暖まらず
寝付くことはできませんでした。

窓から外を眺めると雲もなく晴れ上がったお天気です。
これが寒さの原因のようです。

起き出して見ると背筋に痛みが。
もしかして寒さによる筋肉痛?

今朝はこの冬最初となるコートを着ての出勤となりました。

秋分の日

朝からどんよりとしたお天気でしたが昼前から雨が降り始めました。
雷を伴う強い雨で大気の状態が非常に不安定だったのでしょう。

季節の変わり目はお天気が変わり易いです。
毎年夏の終わりには雷雨がつきものでした。

南から張り出した高気圧に囲まれるのではなく
北から張り出した高気圧に囲まれるようになってきます。
こうなると秋の涼しい日々が続くようになるのですね。

秋分の日に一気に肌寒くなったのは偶然でしょうか。
秋が居座る夏を追い払ったのかもしれません。

わっはっは!
明日は半袖のワイシャツでは寒いかもしれませんね。

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