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26時

眠さで頭の中がボーッとしています。

振り返ってみれば今週の就寝時間は全て26:00以降となっております。
起床は6:15が目覚ましタイムになりますので。4時間程度の睡眠時間となります。

今週は自分のサーバーにソフトウェアをアップロードする作業を行っているのが原因です。
自分で一つ一つアップロードしてセットアップをしてみないと
本当の使い勝手の良さ悪さが判断できませんので検証作業になります。
今日も作業をしますので26:00就寝となりそうです。

と言うわけで、今晩も寝不足解消はできそうもありません。

腹具合

土曜の晩に見舞われたお腹の急降下現象ですが、全快までは至っておりません。
普通であれば一晩眠れば翌朝は症状が治まっている事が多いのですが。
日曜のお昼には何年振りかで薬を飲みました。
「正露丸」です。
私は薬を飲まないようにしているのですが、
症状が症状なだけにそんな事も言ってられませんでした。
それだけ症状が重かったと言う事です。

一晩寝た今日も体調は調子はいまひとつでした。
今も食物を食べるとお腹がぐるぐると唸り声を上げます。
お腹の中に動物を飼って居るような感じですね。
それも一匹では無く三匹位いるようでお腹のあちこちで合唱しております。
実に不思議な症状ですね。

まだしばらくはおかゆと梅干しだけで過ごさないといけないかな。

途中下車

今朝は通勤途中の電車の中で具合が悪くなり途中下車してしまいました。

朝家を出る前にお腹の中がゴロゴロし始めたのでトイレに避難。
出そうで出ないという妙な腹具合で電車の中が鬼門だと覚悟いたしました。

最初にのる電車は40分間揺られることになります。
乗って10分後位からお腹の調子が急降下。
それでも我慢できる範囲だったのですが、次第に気分が悪くなってきて吐き気が。
これは堪えている場合ではないという事で途中下車。
トイレに駆け込みしばし安静。

お腹の方はピーゴロゴロでした。
吐き気は外の空気を吸った事でおさまりました。

何か痛んだ物でも食べたかな。

久し振りに脂汗をたっぷりとかきましたよ。

コート

今朝の冷え込みは厳しかったです。

お布団の中に入っていれば温々で目覚ましが鳴るまで
目が覚めないのがふつうなのですが、
今朝は身を刺す寒さで眼が覚めました。

布団から肩の部分が少し出ていたのも原因でしたが
頭から肩にかけて寒さを通り越して痛みを感じました。
布団に潜り込んで暖をとりましたが身体は暖まらず
寝付くことはできませんでした。

窓から外を眺めると雲もなく晴れ上がったお天気です。
これが寒さの原因のようです。

起き出して見ると背筋に痛みが。
もしかして寒さによる筋肉痛?

今朝はこの冬最初となるコートを着ての出勤となりました。

体重

ここ数年間体重を減らさないといけないと思ってました。
先日の健康診断の結果は昨年より 1kg程減っておりました。
昨年も前年より 1kg程減でしたので少しずつ減量されているようです。

私は食べるとすぐに体重に跳ね返ります。
もともと大食漢でしたのでいくらでも食べてしまうのです。
ですので食べる量をコントロールするのが必要となってきます。

現在は昼食の熱量を 500kcal前後になるようにすることで
少しずつの体重減につながっております。
逆に 700kcal前後になると体重が微増するのです。
微妙な数字なのですが体験値としてわかりました。

昼食のカロリーを下げる生活を続け始めてしばらくの間は
空腹感に襲われ続けていましたが、今は空腹であることに
慣れてきました。

今は空腹と感じる時間がある事が必要なのではと思ってます。

飽食の時代、空腹感を感じる事のない食生活。
それが良い事かは考える必要があるかもしれません。

楊子

楊子を使って歯の間の詰まり物を取り除く。
食後の良くある風景ですよね。

以前は人前でも気にせず堂々とこしこししてましたが
最近は人目を気にするようになりました。

特に家で食後にこしこししてますと家族の視線が冷たい。
シーシーなどと音を立てようものなら睨まれもいたします。

やはり、エチケット違反なのでしょうね。

今は自分の部屋で楊子を加えながらコーヒーを飲みつつパソコンに向かってます。
至福の一時なのですがね。

信じること

チリの落盤事故現場から33名が救出された。
救助する者、救助を待つ者の双方が
互いを信じることによってなしえた偉業だと思います。

事故発生の時点で今回の結果を予測した人は
数少ないと思います。

それは救助の手が届くまで救助を待てるとは思えなかったこと
気の遠くなる掘削作業を成し遂げられるとは思えなかったからだと。
そう、信じることを諦めてしまうとそういう結論に陥ります。

でも事実は違っていた。
信じることを諦めなかったから、信じていた結果にたどり着けたのです。

信じるという純粋な気持ちを忘れてはなりませんね。

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