WordPress 3.0 RC1 日本語版
WordPress 3.0 RC1 日本語版がダウンロード可能となっておりました。
メニュー周りの改善にはテンプレート側の対応が必要不可欠です。
WordPress 3.0 の標準テンプレートなら問題なく利用できるのですが
我が家のテンプレートでは多少制限が出てしまっております。
それでもWordPress 2.92 と比較するとメニュー周りは格段に使い易くなっていますね。
わっはっは!
正式リリースが待ち遠しい!
WordPress 3.0 RC1 日本語版がダウンロード可能となっておりました。
メニュー周りの改善にはテンプレート側の対応が必要不可欠です。
WordPress 3.0 の標準テンプレートなら問題なく利用できるのですが
我が家のテンプレートでは多少制限が出てしまっております。
それでもWordPress 2.92 と比較するとメニュー周りは格段に使い易くなっていますね。
わっはっは!
正式リリースが待ち遠しい!
WordPress 3.0 β2 日本語版がダウンロード可能となってました。
一番気になるメニューまわりの UI はかなり改善されている様子です。
使い込んでみないとわかりませんが、WordPress 3.0だけで
自由にサイトが構築できるようなツールに変貌するかもしれません。
わっはっは!
我が家はメニュー周りで苦労してますので非常に助かります。
WordPress 3.0 β1 のメニューは WordPress 本体の機能でした。
2.92まではテンプレート側でメニューを設定する機能を提供していたのですが、
3.0からは WordPress 本体でメニューボタンを設定できるのでサイト構築が楽になりそうです。
ただ、メニューを設定中にエラーが出てしまい、データベースのデーターを消去することに。
機能が安定するまで本番環境で使用するのは控えた方が良いのかもしれません。
WordPress 3.0 β1 の設定をしていて気付いたのですが。
外観にメニューというカスタマイズ機能が追加されてました。
WordPress 3.0 β1 本体の機能なのか、
新しいテンプレートの機能なのかは不明ですが
WordPress 3.0 β1 本体の機能であって欲しいものです。
自由にメニューボタンを設定できる機能が
一番欲しい追加機能でしたので。
わっはっは!
WordPress 3.0 から目が離せなくなってきましたよ。
WordPress 3.0 β1 の試用を開始いたしました。
インストールをして最初の画面を見た瞬間
「あれ!Movable typeかな?」と思ってしまいました。
標準テンプレートがかなり派手になり、
画面上部に大きな画像が入っていたからです。
これは賛否両論で意見が分かれるでしょうね。
標準テンプレートのウィジェットはフッター部分に
色々なパーツを置けるようになったので
広告バナーの置き場として手軽に利用できそうです。
ちょこっと触っただけなので 2.92 との違いがまだよく分かりません。
これからどうなるかが楽しみです。
Linux のディストリビューションのひとつである Ubuntu が 10.04に
バージョンアップしました。
Ubuntuは7.10 がリリースされた時から試用しております。
インストールが簡単なのとアプリケーションが一通り揃っているので
使いやすい OS だと思います。
Windows 2000 対応の昔のパソコンでも、そこそこ最新のネット環境に
対応できるように変身しますので非常に便利です。
OS も機能アップではなく機能を絞ってOSが要求するパソコンのリソースを
軽減する方向に向かって欲しいものです。
パソコンでテレビ放送を受信する必要はないと思うのですがいかがでしょう?
Ubuntu 10.04 を使い込んでみようかな。
今回WordPressを使って我が家を構築してみました。
短時間で高機能で綺麗なサイトが構築できました。
細部まで作り込むとなると表現に限界がありますが、
独り言をつぶやくだけですからこれで充分です。
わっはっは!
のんびりと独り言をつぶやかせていただきます。