シャープペンで文字を書くことが少なくなってきました。
文章の草案作りはパソコンでほとんどパソコンでしてますので。
提出する書類はボールペンでの記入しないといけませんし。

シャープペンの活躍したのは製図の世界でしたが
これもCADに置き換わってしまってます。

手帳の電子化も進んでいますしね。

鉛筆 がシャープペン がシャープペンに置き換わってしまい
そのシャープペンもデジタルツールに置き換わってしまうのかも。

消しゴムを使うこともほとんどありません。

今日シャープペンで字を書いて、字が下手くそになった、
いや思い通りに字が書けないのに驚きました。
これはまずいぞ・・・、と実感いたしました。

そういえば、本来ならばメカニカルペンシルなので
今流に言えばメカペンになってもおかしくないのですが
何故シャープペンって呼ぶのでしょう?

わっはっは!
シャープペンの語源って家電のシャープさんなのですよね。